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審査内容 クラシックバレエからのヴァリエーション
*全部門バレエシューズのみ
制限時間 予選/1分30秒以内   決選/3分以内
*予選、決選とも超過の場合は失格とします
タイムテーブル 予選タイムテーブル(こちらをクリック)【PDF 39KB】
審査員長
三谷 恭三 牧阿佐美バレエ団総合芸術監督

谷桃子バレエ団入所後、28回全国舞踊コンクール第一位受賞。文化庁研修員としてモナコ留学。牧阿佐美バレエ団入団。以後、同バレエ団ダンスール・ノーブルとして海外公演も含め数多くの主役を踊る。ヴェルナ国際バレエコンクール、ペルミ国際バレエコンクール、ソウル国際ダンスコンクール、東京新聞バレエコンクールの審査員を務める。
昭和60年度(第36回)芸術選奨文部大臣新人賞、第22回橘秋子賞特別賞
第21回ニムラ舞踊賞受賞
審査員
 (50音順)
伊藤 美智子 伊藤美智子バレエスタジオ主宰
日本バレエ協会会員
静岡県バレエ協会会員

52年、服部島田バレエスタジオ入門。56年、大滝愛子バレエスタジオに移籍。86年、NY大滝愛子に同行研修。91年、大滝愛子バレエスタジオNY公演。カネギーホールにて(くずの葉)ミストレスとして参加。74年、静岡県富士市にスタジオ開設。この間32回の発表会を開催し数多くのダンサー(新国立劇場、牧阿佐美バレエ団、スターダンサーズバレエ団、東京バレエ団、Kカンパニー、NBAバレエ団、LESGRANS Ballet Lithuanian,Nationa Ballet)を排出。94年、埼玉全国バレエコンクール指導者賞受賞。06年、静岡県バレエ協会功労賞受賞。10年、静岡県国民文化祭バレエ部門委員長。14年、日本バレエ協会舞踊文化功労賞。
尾本 安代 谷桃子バレエ団

谷バレエ団研究所を経て団員となる。文化庁派遣芸術家在外研修員としてキューバ国立バレエ団及びモナコ・バレエ・アカデミーに留学。日本音楽高等学校、東京女子体育大学などで非常勤講師。東京新聞コンクール審査員などを務めている。
前田 藤絵 谷桃子バレエ団

前田房江が主宰する前田バレエ教室にて3才よりバレエを始める。68年、東京シティバレエ団入団、77年谷桃子バレエ団へ移籍し「くるみ割り人形」 の金平糖、「白鳥の湖」の黒鳥など主要な役を踊る。78年、姉の前田香絵と共に前田バレエ団を設立し、以後 静岡フィルハーモニー管弦 楽団と共にチャイコフスキー三大バレエを公演 同オーケストラとは10数回にわたる 共演で好評を得る。 98年に静岡市芸術文化奨励賞 、06年に静岡県バレエ協会功労賞、09年に埼玉県舞 踊協会指導者賞を受賞。
静岡市文化協会理事 静岡市バレエ連名副会長
前田バレエ学苑 東京、静岡スタジオ主宰
静岡新聞静岡放送SBS学苑 (静岡校、浜松校)主任講師
静岡市セノバMクラシックバレエアカデミィ主任講師
世田谷クラシックバレエ連名所属 (公社)日本バレエ協会会員
谷桃子バレエ団教師
柳瀬 真澄 ダンサー

藤里照子モダンダンススタジオにて踊り始め、その後、篠原邦幸・沙原聖子バレエ研究所にてクラシックバレエを始める。小林紀子バレエアカデミー入学。小林紀子バレエシアター入団。文化庁助成日本バレエ協会公演、文化庁主催全国移動公演都民芸術フェスティバル、日本バレエフェスティバルにも出演。
日本の数少ない個性派ダンサーとして認められ村松賞音楽舞踊新人ベストテン受賞。以降 フリーのダンサーとして、ジャンルを超えて活動する。前田清実率いるドラスティックダンス"O"の中心メンバーとして、新たなスタートラインに立つ。

    
採点方式 予選、決選ともに各審査員の採点した最高、最低得点を除く総合得点で順位を競います
採点結果 採点集計後ロビーにて掲示、または当サイトにて掲載予定です
表 彰 各部門第1・2・3位・指導者賞(各部門1位の指導者)・オデット指導者賞(各部門2位の指導者)入賞 優秀賞
舞台詳細 間口14.5m、奥行16.4m
演 目 演目は自由で課題曲はありません

上演権料、著作権使用料が発生する曲を使用する場合、参加者本人が使用承諾を得た上で、支払いをすること